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自分も最初の3枚で決着を着けますが、前半にGBGBとか紛らわしい場合は、
もう1テンポまって、真中から後半のGの多いところで狙います。
蒼い鳥のように遅い曲の場合はもう1テンポ来る前に過ぎちゃうので、
ジャストは諦める形になります。
正直テンション「低」より「中」の方が目押しは難しいです。
テンション「低」は、少ないGを目押しするだけで狙いが定まりやすいですが、
テンション「中」は、常にGBGB・・・のため、狙いも定めにくく、見難い為に
速さが上がると困難極まりないです。未だにテンション「中」スロットだけは
2・3回目は安定しないですし、正直怖いです。
慣れないうちは、常にテンション「大」でスロットをする、「中」の場合は
遅い1回目またはせいぜい2回目までで止める。
また、無理にジャスト狙うよりもBADを確実に引かないほうを優先した方が
断然いいです。
ジャスト狙うときは、思い出を押す回数目を考慮してリズムのどの段階で
思い出の「ハート」を押すと都合がいいかを考える方がいいです。
スロットの技術を鍛える場合は、FかEで引退して思い出スロットを最初から
やってみましょう。常にG3:B9でです。これはかなりの特訓になれます。
成功すれば成功するほどどんどん高速化になりますので、どのスピードに対して
どのタイミングでGOODに狙いをつけるべきかがかなりわかってきます。
慣れてくると、テンション「低」でのスロットは3回目ですら楽勝になります。
(大体引退コンサートの10連続成功以上の高速ぶりなので4〜5フレーム先
を見越してボタンを押す形になります(高速時では、指の手前付近にGが
来た段階では遅すぎ・・・))
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