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▼runさん:
>▼はんかいてんさん:
>>概ね賛成しますが、A評価率が上がった場合、
>>それでもBしか取れない人間が、いっそうつらくなるだけではないかと。
>A評価率というのは、ミニゲーム1回ごとのA評価のラインという事で、今までAに少し届かないくらいのBだったのがAに繰り上がって、Bの下の方やCの上の方をBにという風に、評価を緩和という意味で書いたつもりだったです(笑)
そのつもりでした。
極論、例えばバッド→ノーマル、ノーマル→グッド、グッド→パーフェクト
になったとしても、相対差は変わらないのであまり意味ないかなぁ、と
いうつもりで書いたのですが、ってこの文章もわかりにくくて駄目ですね。
でもパーフェクトな人の地位が相対的に少し下がるので、アリかもしれません。
>300万についてはオンエアアピール補正がかかるので、理論値では46回程度のオーディションで届くと思います。すると、レッスン回数は16回。
>早熟3人トリオで、ボーナスレッスンが有る程度発生してくれば十分可能そうな数字に見えますね。
1回6万取れるのって、割と後半だと思っていたのですが・・そうでもないのでしょうか。
ちなみに私のSランクユニットは、最盛期でも6万取ったことないです。確か。
>流行1位を350点で1位、流行2位を580点で5位とか
>興味メーターの減り方を鵜呑みにして配分しても、点数が予測と300点ずれたりとさんざんだった。
CPUがバラバラに入れてきたりするので、かなり嫌ですね。
私は興味の減り方から読み取るのが命だったので、かなり引っ掻き回されています。
昔はCPUって、ボーカルを初めに叩く習性があったのですが
それもなくなりましたかね。いずれにせよ怖くなりました。
bad を叩くことも増えたので、ボーダーは下がった気もします。どっこいどっこいか。
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